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福岡のパチンコ店が非等価に!現状は・・

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とうとう福岡県までも、非等価地区になりつつありますね。

 

この記事では、非等価になってからのホールの客付きから、パチプロの減少まで、ぼくの目で見た真実をお伝えいたします。

 

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ホールの客付きは減っていない?

 

2月1日を境に確実にパチンコユーザーが減ると思っていました。

 

やはり、換金率が低いと打つモチベーションが下がるからです。

 

「いっぱい出したのに、交換すると貰えるお金が少ない」

 

それに嫌気を差して辞める人は多いだろうと、予想していました。

 

でも、実際は客付きはそれほど変わりませんね。

 

なんなら、2月1日のXデー(多くの店の交換率が下がったあの日)は、稼働率は高かったですね。

 

ぼくはその日、朝から7店舗ぐらい店回りをしていたのですが、客付きは月曜の平日の割に多かったように思えました。

 

イベントで煽った結果といえば、聞こえは悪いかもしれませんが、しっかりお客さんの期待に答えている店もチラホラありましたよ。

 

そういうヤル気のあるお店は今後も生き残るんでしょうね。

 

2月1日以降も、それほどお客さんの減りを感じませんし、次から次へと店が潰れてしまうというのもないのかもしれません。

 

あれ?等価店も生き残っている!

 

福岡県では、ほとんどの店舗が非等価になっているものの、等価店もまだ存在しています。

 

小さなお店ならともかく、大型店も未だに等価だったりするので、これは意外でした。

 

とはいえ、パチンコ27.5個、スロット5.5枚交換の形体がスタンダードになる日もそう遠くはないでしょう。

 

(ぼくは2月1日以降、全部で9店舗足を運びましたが、6店舗が非等価になっていました。)

 

非等価でパチプロが減少?

 

「スロットで食ってた、パチンコで食ってた」

 

というのも、今の時代それほど珍しいものではありません。

 

カリスマパチブロガーも、年々増えているように思います。

 

とはいえ、福岡で勝っているプロというのは全国的に見ると少ないですね。

 

昔から福岡は勝ちにくい県だと言われていますが、もしかすると今回の一件でさらにパチプロが減るかもしれません。

 

ただ、ぼくの稼働地区では、以前から顔を合わせるプロは変わらずホールで顔を合わせます。

 

まあ、新しくパチンコで活躍する人はあまり増えないかもしれませんね。

 

そもそもなぜ非等価に?

 

都心の東京、大阪が2015年に非等価店が増え、福岡もその流れに逆らえませんでしたね。

 

福岡といえば、全国でも屈指の等価地域として知られていましたが、その地域性も終わりを告げました。

 

そもそも、なぜ非等価店になってしまうのでしょうか。

 

どうやら増税が関係あるようですね。

 

パチンコ店が国に支払う税金が増えたので、パチンコユーザーにしわ寄せが来てしまったのです。

 

(※パチンコユーザーは体感しにくいのですが、これまでも間接的に税金を払っていたのでした)

 

まとめ

 

・今回の規制でパチンコユーザーは大きく減ったわけではない

 

・現時点(2月7日時点では)等価店も存在する

 

・非等価になったのは増税が関係している



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ひちかのプロフィール

博多生まれの21歳。
職業はパチプロ
稼働のメインはスロット天井狙い&パチンコマックス機種

2012年から月単位でパチ&スロで負けたことがありません。

ただ、昔はヘタでした。

高校時代パチンコにハマリ、バイト代を100万円以上パチンコ屋にツッコんでいました。

転機が訪れたのはパチンコを覚えて約1年が過ぎた頃。

WEB上のパチプロさんたちの立ち回りをみて、それをマネしただけで、高校生活を送りながらも月30万円を安定的に稼ぐことに成功!

そんなひちかが生き残りの厳しい「等価、ボッタ地域」で生き抜くさまを公開!!

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