福岡のパチンコスロットで勝つ!

福岡のパチンコスロットで勝つ。

パチスロの目押しが禁止?誰も得しない規制とは・・

読了までの目安時間:約 4分

 

「パチスロは規制との歴史である」

 

そんな名言チックセリフを何度か耳にしたことがあります。

 

ただ、これは事実であり、出玉規制、イベント規制、等価交換禁止、と毎年規制は作られてしまうもの。

 

パチスロユーザーの肩身がドンドン狭くなっていますし、打ち手のホール離れは深刻な問題になっています。

 

ただ、その中でも一番意味不明な規制といえば、目押し規制だと個人的には思っています。

 

この記事では、目押し規制の文句をオブラートにぶちまけているので、共感でそうな人にだけ読んでほしいです。

 

スポンサードリンク


 

目押し規制で、お年寄りの哀れな光景が・・

 

その光景をはじめて目にしたのは、2015年のことだったでしょうか。

 

ぼくは、パチスロ・モンキーターンの天井狙いをしていたところ、少し離れたジャグラーの島が気になってたのでした。

 

見た目60歳を超えるおじいちゃんが、コールボタンを押すと店員さんが登場。

 

ジャグラーのあの神々しい告知を見ると、遠くに離れているぼくでも事情を察知できました。

 

おじいちゃんは、店員さんに耳打ち。

 

「(ボーナスを)揃えてくれ!」

 

そんなニュアンスだったに違いありません。

 

しかし、店員さんはストップボタンを押すことはなく、おじいちゃんに寄り添うように7がリールに止まるタイミングに合わせて、人差し指を筐体にちょんと触れていたのです。

 

おそらく店員さんは「はい!はい!」と掛け声も口にしていたのでしょう。

 

当時は目押し規制がはじまったばかりで、とても奇妙な光景だったことを記憶しています。

 

目押し規制の真意は?

 

「店員さんがレクチャーしているものの、なかなかボーナスが揃えられない」

 

そんな光景に出くわすと、じれったいような気持ちになってしまいます。

 

おそらく店員さんも、打っているパチスロ好きの人も同じ気持ちだと思います。

 

この誰も得しないような目押し規制、誰が支持したのでしょうか。

 

調べてみると「行政が・・」という内容の記事をたくさん目にしましたが、出所はよくわかりませんでした。

 

まあ、規制事態は最終的にはパチンコユーザーを減らすためなんでしょうけど「目押しはいいだろ!」と個人的には思います。

 

そんなチマチマした規制、なんでしょう。

 

「陰口を叩きあうJKの醜いケンカかよ!」

 

中途半端で気持ち悪い規制だと思っています。

 

目押し規制をムシしているホールも存在する!

 

店員の目押し禁止を完全にムシしている、そんなロックなパチンコ店をぼくは知っています。

 

そこは地元の高齢者の方が多く、若者が遊戯していると目立ってしまうような小さな老舗パチンコ店です。

 

パチプロにとっては決して食える店ではないのですが、目押し禁止をムシしているという攻撃的な姿勢が好きですね(笑)

 



↓全国にうまいパチプロはたくさんいるよ!
にほんブログ村 パチンコブログ パチプロへ
にほんブログ村

スポンサードリンク

スポンサードリンク

 

コメントフォーム

名前  

 

メールアドレス  

 

URL  

 

コメント

ひちかのプロフィール

博多生まれの21歳。
職業はパチプロ
稼働のメインはスロット天井狙い&パチンコマックス機種

2012年から月単位でパチ&スロで負けたことがありません。

ただ、昔はヘタでした。

高校時代パチンコにハマリ、バイト代を100万円以上パチンコ屋にツッコんでいました。

転機が訪れたのはパチンコを覚えて約1年が過ぎた頃。

WEB上のパチプロさんたちの立ち回りをみて、それをマネしただけで、高校生活を送りながらも月30万円を安定的に稼ぐことに成功!

そんなひちかが生き残りの厳しい「等価、ボッタ地域」で生き抜くさまを公開!!

最近の投稿
にほんブログ村 パチンコブログ パチプロへ
にほんブログ村

Amazon.co.jpアソシエイト
↓相互リンク更新情報↓
生稼働情報